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2012年5月13日(日) ツシマヤマネコのお食事

 取材同行で「環境省対馬野生生物保護センター」(長崎県対馬市上県町棹崎公園内)を訪問したところ、たまたま一般公開されているツシマヤマネコのお食事時間でした。珍しいのでアップしてみます。
(再生時間 1分17秒)
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2010年8月24日(火) 対州馬〜目保呂ダム馬事公園にて〜

 対州馬は、対馬の在来馬で、体型はポニーのように小型で、性格は温順、賢く人懐っこい馬です。
 かつては農耕・運搬・移動など生活の必需品として大切に飼育されていましたが、自動車の普及によってその存在意義を失い急減。現在約30頭が島内で飼育されています。
 対馬市美津島町玉調の「あそうベイパーク」で見学できるほか、対馬市上県町目保呂ダムの馬事公園では、対州馬の乗馬体験ができます。
(再生時間 48秒)
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2010年8月24日(火) ツシマヤマネコ〜対馬野生生物保護センターにて〜

 ツシマヤマネコは、日本では対馬にのみ生息する野生のネコで、現在約100頭が島内に生息していると推定されています。
 対馬南部ではほぼ姿を消し、絶滅危惧種TA類(近い将来に絶滅が予想される種)に指定され、全国の動物園などで飼育下繁殖の取り組みが行われています。
 対馬北部・対馬市上県町棹崎公園内の「環境省対馬野生生物保護センター」では、マジックミラー越しにツシマヤマネコを観察することができます。
(再生時間 55秒)
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