2010-04-18 18:55:46 (143 days ago)
蜂洞オーナーの募集は、4月19日時点ですでに定数10件の10倍以上のご予約申し込みがあり、受付を中止しました。
ご了承ください<(_ _)>

対馬地区青年農業者連絡協議会では、対馬和蜂の蜂洞オーナーを募集しています。
対馬はセイヨウミツバチが生息しておらず、ニホンミツバチだけが生息する唯一の島です。
対馬蜂蜜は、四季折々に咲く花から集められた蜜で「百花蜜」とも言われ、秋に一回しか採蜜しないことから貯蜜期間が長く、濃縮で熟成された蜂蜜となります。
対馬では古来より飼養されており、江戸時代には、将軍家・諸大名への進物用や、朝鮮使節の饗応の膳に使われ、今でも広く島民の間で愛用されています。
今回、その良さを少しでも多くの方に知っていただくため、対馬和蜂の蜂洞オーナーを募集します。
オーナー会費: 10,000円
※空の蜂洞のオーナーになっていただき、その蜂洞に蜂が入った場合、秋に採蜜したものをお送りします。もし、入らなかった場合でも秋に新物をお送りします。
オーナー期間: 1年間(更新可能)
募集数: 10名程度
募集期間: 平成22年4月12日~4月30日
お問い合わせ:
対馬地区青年農業者連絡協議会事務局
〒817-0011 長崎県対馬市厳原町宮谷224
長崎県対馬振興局 農政技術普及課内
TEL 0920-52-4011/FAX 0920-52-0960

これが和蜂の巣箱になる「蜂洞」(はちどう)。年1回、秋に採蜜を行いますが、採り過ぎると蜂が冬を越せないため、適当な量を残します。

秋に蜂洞のふたを開けると・・・ニホンミツバチが集めた蜂蜜がぎっしり!
(うまく蜂が巣箱に営巣すれば、の話ですが(^_^;))
一見、西洋ミツバチの蜂蜜と変わりませんが、ひとくち味わえばその味わいの違いにびっくりするはずです。
ご了承ください<(_ _)>

対馬地区青年農業者連絡協議会では、対馬和蜂の蜂洞オーナーを募集しています。
対馬はセイヨウミツバチが生息しておらず、ニホンミツバチだけが生息する唯一の島です。
対馬蜂蜜は、四季折々に咲く花から集められた蜜で「百花蜜」とも言われ、秋に一回しか採蜜しないことから貯蜜期間が長く、濃縮で熟成された蜂蜜となります。
対馬では古来より飼養されており、江戸時代には、将軍家・諸大名への進物用や、朝鮮使節の饗応の膳に使われ、今でも広く島民の間で愛用されています。
今回、その良さを少しでも多くの方に知っていただくため、対馬和蜂の蜂洞オーナーを募集します。
オーナー会費: 10,000円
※空の蜂洞のオーナーになっていただき、その蜂洞に蜂が入った場合、秋に採蜜したものをお送りします。もし、入らなかった場合でも秋に新物をお送りします。
オーナー期間: 1年間(更新可能)
募集数: 10名程度
募集期間: 平成22年4月12日~4月30日
お問い合わせ:
対馬地区青年農業者連絡協議会事務局
〒817-0011 長崎県対馬市厳原町宮谷224
長崎県対馬振興局 農政技術普及課内
TEL 0920-52-4011/FAX 0920-52-0960

これが和蜂の巣箱になる「蜂洞」(はちどう)。年1回、秋に採蜜を行いますが、採り過ぎると蜂が冬を越せないため、適当な量を残します。

秋に蜂洞のふたを開けると・・・ニホンミツバチが集めた蜂蜜がぎっしり!
(うまく蜂が巣箱に営巣すれば、の話ですが(^_^;))
一見、西洋ミツバチの蜂蜜と変わりませんが、ひとくち味わえばその味わいの違いにびっくりするはずです。












